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熊野灘は入れ食い天国

オヤジが75センチのシーバス

あの高級魚マハタが入れ食い昨年後半はイエローフィンのエンジントラブルで、熊野灘の釣りはしばらくお休み。 3月にはブリの群れが離れず、トップで80僖ーバーで沸きかえった。でも、ニューエンジンを新調したので今シーズンは釣るぞ〜っ! で、試し釣りに何度か出ているが、外れなしの入れ食い天国が待っていた。

初日はホウボウに大サバ。試し釣りだったのでアイスボックスを持っていかなかったから、サバが釣れた時点で酒の肴がゲットできたから、釣りは即終了。
組長と出かけた時は、何と、あの高級魚マハタが入れ食い。浜値でキロ4500円だから1〜2キロクラスが5尾にその他いろいろと豊漁。

シイラに始まり、ホウボウ、クロムツ、マハタ、アカイカその後も、釣り誌の取材でクマノプロジェクトの小森クンと釣りに出た。この日も絶好調で、シイラに始まり、ホウボウ、クロムツ、マハタ、アカイカ、最後にはメタルジグでは初登場の巨大アマダイで締めくくり。これからは青物も回りだすし、あおりイカだっていい。

熊野灘は期待大の入れ食い天国なのだ。

さあ、ロッドを手に繰り出しましょう。
まずは、スポーツワールドに連絡を!


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